こんにちは、スタッフ宮澤(史)です。

やっと長い梅雨が終わったかと思ったら、今度は台風ですね。
不快指数の高めな気候、体調崩されていませんか?

私はなんとなくだるさが取れないまま、子供たちの「お腹空いた〜」もしくは「つまんない〜」攻撃にすでに疲労感漂う、そんな夏休みに突入しております。

さて、今日はビフィズス菌のお話。ビフィズス菌って普通に日常生活で見ない日は無いぐらいメジャーな単語ではありますが、漠然と「身体にいい」らしいことぐらいしか知らないと思い、調べてみたことがあります。

ビフィズス菌といえばヨーグルト、というのが定着してきましたよね。
「LKM512」とか、「BB536」など、英数字が入ったヨーグルトをよく見かけます。特別な機能を持たせた、機能性ヨーグルトと言うそうです。腸内環境を整えることで、腸だけでなく全身をケアしてくれるんですよね。

ヨー グルトに含まれる乳酸菌やビフィズス菌には多数の種類があり、その人の体質などによって「合う」「合わない」といった相性があるといわれています。そのた め、同じビフィズス菌入りのヨーグルトでも、自分にとって効果があるかどうかは、その商品を一定期間食べ続けてみる必要があります。

1日に200~300gのヨーグルトを最低2週間食べ続けてみて、排便がスムーズか、肌の調子がいいかなどをチェックしてみましょう。

また、ヨーグルトに含まれるビフィズス菌はそのまま腸の中で生き続けるわけではなく、数日間で排出されてしまいます。そのため、毎日コツコツと摂取する必要があります。飽きずに長く食べ続けられるよう、味や食感など自分の好みのヨーグルトを見つけましょう。

[参照:ヘルスケア大学]

http://www.skincare-univ.com/article/007481/

我が家の2番目次女(5歳)は、便秘症です。出てもカッチコッチに堅いウンチをします。

(ご飯中だった方、ごめんなさい!)

毎回涙がぽろぽろ出てしまうくらい力んでがんばっているという状態。かわいそうになってしまいます。

次女は3人姉弟の中でも、食生活は整っていて、ヨーグルトは好物。

何故だろうと思っていたので、上記の記事を読んだときは「なるほど〜」と思ったものです。

ビフィズス菌は、生きたまま腸に届くことでその効果を発揮します。しかし、ビフィズス菌は酸素や酸に弱いため、ヨーグルトの中で増殖できなかったり、腸に届 く前に死んでしまう可能性があることから、製品化が難しいとされています。そこで、各メーカーがさまざまな研究を重ね、生きたまま腸まで届くビフィズス菌を豊富に含んだヨーグルトを開発しています。

[参照:ヘルスケア大学]

http://www.skincare-univ.com/article/007481/

ビフィズス菌って生きてないと意味がないのですね。それも知らなかった!

お腹の中の腸内細菌も人それぞれで違うそうです。ビフィズス菌も自分に合ったものを見つけると良いそうです。
それにはいろいろと試すしかなさそうですが・・・。

でも、諦めずに!!

次女の腸内環境も諦めずに続けて行きます!!

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是非お試しくださいね!

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